さんだクリニック|東大阪市菱江の内科、循環器内科、小児科

お問い合わせ072-968-1239

〒578-0984
大阪府東大阪市菱江1丁目2-33

MENU

医院案内

基本情報

医院外観
医院名 さんだクリニック
電話 072-968-1239
FAX 072-968-1240
住所 〒578-0984
大阪府東大阪市菱江1丁目2-33
診療項目 内科、循環器内科、小児科

診療時間

日祝
8:30~12:30 ×
17:00~19:30 × × ×

休診:水曜午後、土曜午後、日曜、祝日

院内紹介

受付
受付
待合室
待合室
診察室
診察室
隔離室
隔離室
処置室
処置室
レントゲン撮影室
レントゲン撮影室

設備紹介

超音波検査装置
超音波検査装置
心電計
心電計

施設基準等に関する
掲示事項

明細書発行体制等加算

当院では、個別に診療報酬の算定項目が分かる明細書を無料で発行しています。

明細書には使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されますのでその点をご理解いただき、ご家族の方が代理で会計を行う場合はその代理の方への発行を含めて、明細書の発行を希望されない方は会計窓口にてその旨お申し出ください。

医療情報取得加算・医療DX推進体制整備加算

当院では、オンライン資格確認を行う体制を有し医療DX推進体制を構築しています。

質の高い診療を実施するため、受診歴・薬剤情報・特定健診情報・その他必要な診療情報等を十分に取得し活用しています。

一般名処方加算

当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組み等を実施しています。

現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。当院では、後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方を行う場合があります。

一般名処方により、特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、有効成分が同じ複数のお薬が選択でき必要な医薬品が提供しやすくなります。

夜間・早朝等加算

当院は、月・火・木・金曜の8:30〜12:30、17:00~19:30、土曜の8:30〜12:30を診療時間と定めています。

厚生労働省の規定により、平日18:00以降・土曜日12:00以降は夜間早朝等加算が適用されます。

時間外対応加算について

当院では再診患者様に対して時間外対応加算を算定しております。

  • 患者様が受診している他の医療機関及び処方されている医薬品を把握し、必要な服薬指導を行います。
  • 症状、病状に応じて、専門医師または専門医療機関への紹介をさせていただきます。
  • 随時、健康診断の結果等の健康管理に係る相談に応じております。
  • 保険・福祉サービスに係る相談に応じております。
  • 診療時間外には病院の電話を院長の携帯電話に転送します。これにより夜間でも連絡をとることができます。

このような取り組みにから、再診時に時間外対応加算1(患者様1名につき1回5点)を算定させていただきます。

時間外対応加算の時間外とありますが、これは時間外のクリニックの体制に関する加算であり、再診料を算定するすべての患者様が対象であり、日中の診療時間中に受診した場合にも算定するものです。

禁煙外来

当院では、禁煙を行おうとしている方、禁煙を行おうとしてもなかなかやめられない等のお悩みの方等に対し、禁煙のお手伝いが出来るよう 禁煙外来(完全予約制)を設けております。ご希望の方は医師へご相談ください。

また、当院の敷地内は禁煙となっておりますのでご協力をお願いします。

生活習慣病管理料(Ⅰ)・(Ⅱ)

高血圧症、脂質異常症、糖尿病に関して、療養指導に同意した患者が対象です。

年々増加する生活習慣病対策の一環として、厚労省は令和6年(2024年)6月1日に診療報酬を改定し指針通り、高血圧・脂質異常症・糖尿病のいずれかを主病名とする患者様には、これまで診療所で算定してきた『特定疾患管理料』を廃止し、個人に応じた療養計画に基づきより専門的・総合的な治療管理を行う『生活習慣病管理料』へ移行するよう指示がありました。

この度の改定によって、患者様には個々に応じた目標設定、血圧や体重、食事、運動に関する具体的な指導内容、検査結果を記載した『療養計画書』へ初回だけ署名(サイン)を頂く必要がありますので、どうかご協力のほどよろしくお願いします。

患者様の状態に応じ、医師の判断のもと、リフィル処方や28日以上の長期の投薬を行う場合がございます。

長期処方・リフィル処方せんについて

当院では患者さんの状態に応じ、28日以上の長期の処方を行うことリフィル処方せんを発行することのいずれの対応も可能です。

※ なお、長期処方やリフィル処方せんの交付が対応可能かは病状に応じて担当医が判断致します。

TOP